各部品の説明
CPU
PentiumV 733MHz
マザーボード
マザーボード(RIOWORKS PSVA)
MEMORY
DIMM 128MB+256MB
ビデオボード
Matrox MillenniumG400 Dual Head 32MB
ハードディスク
IBM 20G DMA66×1:IBM 10G DMA66×1
周辺機器
インサーネット(PCI 100BASE-TX)

 
テスト用自作 1号機 PentiumV 733MHz

自作1号機、電源の故障のためケース交換、ついでにマザーボードも交換
AUSU P3C2000からRIOWORKSのVIA APOLLO PRO PC133A

OSのインストールテストで決まったOSはなし
さすがにwINDOWSxpはやめました。
年に数回、立ち上げる程度。









ノート以外での最後のメーカーパソコン
自作パソコンに誘った最後のメーカー製パソコン

GATEWAY 2000 P5−90 (機能停止中

94年夏T−ZONEで購入、まだ輸入代理店が日商岩井だった。
当然マニュアルは英語でかなり苦労した、今では自作の参考書が、たくさんあるが、当時はまだ少なくハードディスク
を増設するのもたいへんでした。
そしてAMIのマザーボード(PCIチップセット)にバグがありPCIバスに2枚させずに96年にMMV−BV5に交換、ついでに
P5−90をP5−166に変更しました、そして今ではなんと外付けのSCSI機器を入れてます、ただの箱です。
内蔵している機器
メルコ製(2G−ハードディスク)×2
パナソニック 336モデム(BXF336)

なつかしきベンチマーク達
WindSock
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WINDOWS3.1用なので今では、まともに測定でしません。
WinTach

こちらも同様です。


Speedy
Speedyで有名だったお姉さん。
Windows3.1時代の2D BenchMark Test製作者の彼女かな?